イベントが中止・延期になった場合は?

【イベントが中止となった場合】
イベントが中止となった場合は、対象のイベントページの[イベントを中止する]より中止処理を行ってください。
中止処理を行うことで、イベントページにてチケットが購入できなくなり、
チケット購入者とチケットを受け渡しされた同伴者(参加者)へイベント中止のメール送信が行えます。
※コンビニ決済などの「入金待ち」申込者、抽選中の場合は抽選申込者にも送信されます

チケット購入者への返金は、中止処理後に返金依頼の手続きを行ってください。
返金依頼の方法はこちら
※返金方法により、販売に係る手数料とは別に、返金対象のチケット申込み1件につき600円(税込)の手数料を頂戴します。

 

【イベントが延期となった場合】
イベントが延期となった場合は、開催日当日までに[イベントページを編集する]より開催日の変更を行ってください。
開催日を過ぎると変更ができませんので、振替日にて新しくイベントページを作成いただき、再度申込受付を行ってください。

希望返金、または、新しくイベントページを作成後の返金依頼の方法はこちら
※返金方法により、販売に係る手数料とは別に、返金対象のチケット申込み1件につき600円(税込)の手数料を頂戴します。

 

【中止処理の方法】
※中止処理が反映されるまでに10分ほどかかる場合があります。あらかじめご了承ください。
※中止処理は、開催日の終演までに完了してください。
開催日後(「終了」イベント)の中止処理は不要です。

①対象イベントの「イベント編集・管理画面」より【イベントを中止する】を押下します。
※チケットの購入者がいない場合は、ボタン名が「イベントを削除する」となっており、イベントページの削除が可能です。

②中止理由を入力してください。
中止理由は、購入者・参加者・入金待ち申込者・抽選申込者へ送信される中止案内のメール文中に表示されます。

③イベント中止にあたっての、ユーザーの問い合わせ先を設定してください。
初期値は、登録されている販売元情報が表示されています。
中止時のお問い合わせ先が異なる場合は、問い合わせ先表示名、問い合わせ受付方法を編集してください。
問い合わせ備考には、営業時間等を入力してください。

問い合わせ先は、中止案内のメール文中と、イベントページ上に表示されます。

④内容を入力後、テストメールが送信できます。
「テストメール送信」をクリックして、指定したメールアドレスにテストメールを送信します。
※送信先を「,」で区切ると、複数のメールアドレスにテストメールが送信できます。

⑤中止の告知(メール送信)時間を設定します。
すぐに告知する、または、告知時間を指定して予約設定するから選択できます。

⑥すべての入力内容を確認後、「送信内容を確認する」を押下します。

⑦内容に間違いがなければ、「イベントを中止して送信する」を押下します。

⑧再度ポップアップにて確認が行われますので「はい」を選択すると、中止処理(設定)が実行されます。
※中止処理を行ったイベントページは、イベントの編集・管理を選択後、イベント一覧の「イベント終了」タブに表示されます。

 

【イベントページ ユーザー側の表示】